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三郷の歯医者にハロウィンがやってきた

三郷にハロウィンがやって来ました はまさき歯科クリニック(三郷)

こんにちは(^^♪
三郷のはまさき歯科クリニックの事務局です。

最近は、9月に入るとすぐにやってくるのがハロウィンです。
ただ、今年は夏があまりに暑くて、まだハロウインの気分ではないですね。

そもそも、ハロウィンは毎年10月31日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられている祭、もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのあるイベントですから、暑い時はイメージが合わないのかもしれません。

歯医者というのは、どうしても痛い、怖い・・を連想しがちなところです。

そんなイメージを少しでも和らげることができればと、毎年ハロウィンの飾りつけ行っております。

今年も、ほんの一瞬だけでも和んでいただければ幸いです。








三郷で一番頼れる歯医者さんを目指して、予防から入れ歯相談まで
三郷駅前 はまさき歯科クリニック
 

2018-09-07 16:49:17

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凡事徹底は歯ブラシから? はまさき歯科クリニック(三郷)

こんにちは、医療法人社団真政会はまさき歯科クリニック事務局です。
連日の猛暑で体調を崩されておりませんでしょうか。
水分補給をこまめにしながら、まだまだ続く今年の暑い夏を乗り切りましょう。

今月も定例勉強会では、スマイルジャパンの代表で、日本医歯薬専門学校の講師でもある市原先生をお迎えしました。

チームで連携よく、気配り、心配りができる医療人として初心を思い出させてくれる内容です。基本動作、発声の重要性を再認識させられます。

凡事徹底ですね。
誰でもできる当たり前のことの実行を徹底する。
頭ではなく、心と体で行動に移さなければ意味がないんですね。

お口の健康でいう凡事徹底といえば、毎日の歯ブラシではないでしょうか。
当たり前のことを、しっかり行うという意味では凡事徹底なのですが、ただ残念なことに正しい歯ブラシは誰でもできることではないのです。歯ブラシはプロの歯科衛生士が自分で磨いてもきれいにできる割合は60%程度、フロスや歯間ブラシなどの補助器具を使って80%程度ともいわれています。
ただ闇雲にゴシゴシと磨くのでは本来の効果を期待できません。

「大人になって今更歯ブラシの仕方を教えてもらうなんて」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、とてもとても大切なことなのです。

それをしっかりお伝えしていく事こそが、予防歯科のはまさき歯科クリニックの役目だと思っています。



三郷駅前、小児から予防、入れ歯まで地域のホームデンティストを目指しています。
はまさき歯科クリニック

2018-07-30 21:38:14

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小児歯科の取り組み  はまさき歯科クリニック(三郷)

こんにちは(*^^)v
三郷のはまさき歯科クリニック事務局です。
埼玉では猛暑日が続いています。どうか体調管理にはご留意ください。

さて、はまさき歯科クリニックでは、従前より小児歯科に注力しており「永久歯でムシ歯0を目指して」様々な取り組みを行っております。
永久歯をムシ歯にしないためには、乳歯の段階からの口腔管理が非常に大切になってきます。
しかし小さいお子さんの場合、歯科治療の実態は「治療が受けられるお子さんは3歳で20%、4歳で50%、5歳で80%」と言われており、誰もがきちんと治療を受け入れてくれるわけではありません。

そこを踏まえて、この年齢では一般的に泣いて治療ができないことが当たり前とうことを、親御さんと共有させて頂いています。泣きながらでも無理せずできることを少しずつ行って、後々トラウマになるようなことがないように細心の注意を払い歯科に通いながら「永久歯でむし歯0を目指す」目標に向けて親子と診療所がタックを組んで治療を進めています。

お子さんへの声がけ、治療器具の工夫、むし歯測定器の活用、虫歯予防処置の積極的な導入など、日々進化する小児歯科診療に、歯科衛生士、歯科助手、歯科医師が力を合わせています。

お子さんのお口のことで不安や疑問に思うことがございましたら、歯科衛生士、歯科医師にご相談下さい。



三郷駅前、小児から予防、入れ歯まで地域のホームデンティストを目指しています。
はまさき歯科クリニック

2018-07-16 21:53:12

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恒例の七夕飾りが好評です はまさき歯科クリニック(三郷)

こんにちは、三郷のはまさき歯科クリニックの事務局です。
2018年も恒例の待合室で七夕イベントを行っています。
梅雨が空けた後の七夕は、記憶にないような・・・でもかなりジメジメしています。
地域によっては雨も強くなっているようで、気象情報には注意していきたいですね。

今年も笹の木に吊るされた色とりどりの短冊に、お子様たちの願い事を書いて頂きました。
お子様たちの純粋な気持に触れることができ、スタッフ一同素晴らしいエネルギーを頂いているようで感謝致します。

お子様にとって、あまり嬉しくない歯医者さんが、少しでも行きやすい雰囲気にできればと願っております。
はまさき歯科クリニックでは、比較的小児の患者さんが多いことから、小児歯科の様々な対応ができる体制が整っています。

小児歯科では、虫歯のないお子様を育てていくことが第一目標になります。
しかし、小さいお子様がスムーズに診療を受けるには保護者の方の協力が必要不可欠です。
はまさき歯科クリニックでは、保護者の方との相談しながら進めていくスタイルですので、どうが安心してお越しください。





三郷で一番小児に人気の歯医者さんを目指して!
はまさき歯科クリニック スタッフ一同
 

2018-07-06 14:22:05

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虫歯も見える化する時代 はまさき歯科クリニック(三郷)

こんにちは(*^^)v
三郷のはまさき歯科クリニック事務局です。
埼玉の梅雨はいったいどこに行ってしまったのでしょうか・・・
もしかすると史上最短で梅雨明けかもしれないとか。

はまさき歯科クリニックで最近、活躍している機械を紹介したいと思います。
名前は「ダイアグノデント」というドイツ製の電子機器で、虫歯を数値化してくれる測定器です。

当院では、できるだけ削らない治療、患者さんに負担のかけない治療を心がけておりますが、虫歯として治療すべきか経過観察で様子を見るかは、難しい判断になります。

そこで、ダイアグノデントで虫歯の度合いを数値で測定することにより、できるだけ正確に状況把握するようにしています。

見た目にはわかりにくい、ごく小さな虫歯を発見することもできますし、見た目は虫歯らしくても、場合よっては削らないで定期検診などで注意深く観察するといったことも可能になってきます。

はまさき歯科クリニックでは、小児歯科にも注力しています。
お子さまの歯を守る、様々なアプローチを行っており、その一環としてのダイアグノデントも活躍しています。

小児歯科の取り組みについては、またブログでも紹介して行きたいと思います。




三郷駅前、小児から予防、入れ歯まで地域のホームデンティスとを目指しています。
はまさき歯科クリニック

2018-06-29 15:23:02

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スマイルジャパン市原先生勉強会 はまさき歯科クリニック(三郷)

こんにちは(^^)/
三郷駅前の温度計はお昼に27度を表示していました。すっかり夏の様相です。
本日は、定例の研修会をスマイルジャパンの市原先生に来て頂き実施しました。

■笑顔で元気な歯医者さんを目指して
ここまでの活動を振り返って、今後の行動計画書の設計について共有しました。

医院が目指すべきもののキーワードを自己評価してみました。
「元気」「活発な職場」「楽しく仕事をする」
このためにどんなことができるか?

具体例として
・朝の挨拶が大きな声で元気
・制服が活発、元気そう
・常に笑顔
・掛け声が出る
・自主的、主体的に動いている
・テキパキ行動する(はい直ぐに)

これを4段階で自己評価してみました。
疲れていても、医院と自分のモチベーションのために笑顔を作る。
笑顔になるのではなく、笑顔を作ることで笑顔な気持ちなれることを再学習しました。

笑顔は作れる!
上の8本の歯を見せる、元気を加えるには下の8本を足して16本を見せる。これができるように頑張っていきたいと思います。

そう考える、私たちは患者さんの笑顔を作るのにも大切な仕事をさせてもらっていると思います。
歯科の治療においては、この16本の補綴修復治療には細心の注意が必要になります。そういうことも踏まえてその方にとってベストな治療を提案する義務があると感じました。






■歯科用マイクロスコープのテスト機を設置

精密治療において、最近徐々に広がってきたのが、歯科治療用の顕微鏡とも言えるマイクロスコープです。目で直接見るのに比べて10倍~20倍ほどにまで拡大された視野による患部の確認をすることができます。

お口の中は狭く、光が当たりにくい部分です。このような患部をより精密に治療するには、やはり肉眼では不十分な時もあります。
そこで歯科マイクロスコープによって、患部を拡大し観察することで、歯の形や状態をより正確に捉えることが可能になります。
特に、歯の根の治療はとても繊細なもので、複雑なものです。

実際には、保険診療の適用の中では難しい精密治療ですが、当院ではどのように生かせるかを数週間に渡って検証していきたいと思います。



三郷で一番頼れる歯医者さんを目指して、小児矯正、予防歯科から入れ歯相談まで
三郷駅前 はまさき歯科クリニック
 

2018-05-25 15:26:38

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海外の歯科を勉強するスタディグループの発足会に参加

こんにちは、三郷のはまさき歯科クリニック事務局です。

真夏のような暑さが来たかと思うと、涼しい日が続いたりと寒暖の差が激しい季節に、着るものに迷ってしまうこの頃です。
そんなことを言っているうちに、きっと梅雨がやってくるのでしょう。

先日は、院長先生とマネージャーで歯科の新しいスタディグループに加入し、その発足記念パーティーに参加して参りました。
約200人が参加の大変盛況なもので、いつもお世話になってる先生、そして懐かしい先生と、旧交を深めることができました。

この「Beyond Borders Dental Association」という勉強会は
歯科の臨床における海外研修をより身近なものにし、世界の様々な知識と技術を学び合い交流を深める歯科医師、歯科従事者を目指す。ことを目的に設立されたものです。
インターネット、LCCの発達により、世界のグローバル化は進み、日本に限らず世界の良いものに生で触れ、学びたいと考えている先生は非常に多いものです。その思いを強く持って様々な研究会、学術団体の垣根を越えて一緒に海外研修をアジア、ヨーロッパ、アメリカなどで勉強していきたいと思います。

直ぐにはなかなか時間も取れないかもしれませんが、いつまでも学ぶという価値観を大切にしていきたいものです。

今回、このような機会を頂いた、当院の連携クリニックの今井恭一郎先生には、心より感謝申し上げます。


 



三郷で一番頼れる歯医者さんを目指して、小児矯正、予防歯科から入れ歯相談まで
三郷駅前 はまさき歯科クリニック
 

2018-05-18 17:57:58

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三郷市立北中学校の学校歯科検診に行ってまいりました

三郷市立北中学校の歯科検診

今年も恒例となっております校医をさせて頂いている三郷市立北中学校の歯科検診に行ってまいりました。

こちらは学校の先生も生徒も顔見知りの方も増え、元気に挨拶してくれる生徒さんたちから元気をもらって帰ってきました。

そもそも学校検診とはどういうものなでしょうか。
現在、虫歯のお子さん随分を減少してきますので、中には昔ほど意味があるのかと考える親御さんもいらしゃるようですが、歯科医院の立場からするととても意義があるものだと認識しています。
小学校の低学年くらいまでは、お母さんの仕上げ磨きをしてくれたりとチェックをして頂けるのですが、中学生ともなるとなかなかお口の中を見る機会も減るのではないでしょうか。
また、中学生は部活や塾など、大人よりも忙しい方もいらっしゃり、歯医者に行くことも少なくなるようです。

文部化科学省の社団法人日本学校歯科医会,学校での歯科健康診断と事後措置に関するワーキンググループの資料によると次のように記されています。

学校における健康診断は、疾病をスクリーニングするという役割と、学校の健康課題を明らかにすることにより健康教育および保健指導に役立てるという大きく二つの役割があります。歯科健康診断も同様の役割を目的としてきました。歯科健康診断実施前後の児童生徒の健康情報は、次年度の課題となり保健計画に生かされて、歯・口の健康づくりとしての歯のみがき方や食べ物の食べ方などの健康教育や保健指導に活用されてきました。

過去の文部科学省委託の「むし歯予防推進校」、「歯・口の健康づくり推進指定校」、そして現在の「生きる力をはぐくむ歯・口の健康づくり推進
指定校」に引き継がれ、これら事業の成果のとして、「子どものむし歯の減少」に貢献してきたばかりではなく、文部科学省学校歯科保健参考資料に述べられているように、子どもの健康増進に対する意識の変容のみならず、人間性の陶治や生きる力の向上に寄与しています。

なるほど、その通りだと思います。
はまさき歯科クリニックも三郷の生徒、学生さんの健康に貢献できていると思うと誇らしい気持ちにさせられます。





三郷で一番頼れる歯医者さんを目指して、小児矯正、予防歯科から入れ歯相談まで
三郷駅前 はまさき歯科クリニック

2018-05-10 14:47:41

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三郷のはまさき歯科クリニック~小児歯科の講習会参加

こんにちは、三郷のはまさき歯科クリニック事務局です。
いよいよ新学期、新社会人の4月になりました。電車に乗ると新入社員らしい初々しいスーツ姿の若者を見て、初心を思い出した方も少なくないのではないでしょうか。

三郷のはまさき歯科クリニックでは、いつも「子供、小児からご年配の方まで、地域で一番頼れる歯医者さん」を標ぼうしておりますが、先日、小児歯科の講習会に歯科医師、歯科衛生士が参加して参りました。



医学的な難しい内容というよりも、お子様の行動特性をしっかり理解し、お母様のニーズにしっかり応え、安全でスムーズな診療をチームでとう取り組むかといった内容でした。

当院は、比較的お子様は多い方だと思います。
中には、どうしても治療が苦手なお子様も出てきます。そこを、どのようにして歯科医院に慣らしていくかのトレーニングの方法、膝上診療の方法について、歯科医師だけではなく、衛生士も対応できるように習得してきました。

必要な設備や材料など、直ぐに生かせることもあり、とても勉強になる内容でした。

お子様のお口の健康は、細菌は虫歯から、発育や歯並びなどのニーズに変化もしてきています。
当院では月1回、矯正専門医による相談も行っておりますので、お気軽にご利用下さい。






三郷で一番頼れる歯医者さんを目指して、小児矯正、予防歯科から入れ歯相談まで
三郷駅前 はまさき歯科クリニック
 

2018-04-03 11:39:49

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三郷の頼れる歯医者さんの拘り① 「想いを言葉にしよう」

はまさき歯科クリニックの事務局です。

月1回の歯科医院のコミュニケーション研修会、はまさき歯科クリニックでは、すっかり定着してきました。

2018年の医院の育成テーマは「自立型人間」の育成です。
自分を律して、自分の足で立つ。
簡単なことではありませんが、歯科医療に携わる者としては必須なこととして捉えています。

そして、4月の新年度に向けて、個人目標の検討を行いました。
今回はカードを使いゲーム感覚で、活発な意見交換ができるように工夫をしてみました。

まず、個人でカードに1枚目標を記載し、これをシャッフルして1人1枚誰のものか解らない状態でカードを持ちます。そして、他人のものでもあたかも自分の意見として、理由付けを発表し、評点をつけていきます。
これを一巡することで全員の分の点数を合計して、順位を決めます。

高い順に
「相手が嬉しくなる一言を伝える」
「人に任せずに動く」
「感謝の気持ちを伝える」
「報連相を徹底する」
「笑顔で仕事をする」
・・・・・でした。

そこで、一番評点の高かった目標、歯科医院の中で「相手が嬉しくなる一言を伝える」を具体的にするために、日ごろの思っていることを次のように「言葉」にすることを確認しました。

「ありがとうございます」
「今日来て良かったです」
「お待ちしていました」
「助かりました」
「経過はとてもいいですよ」
「よく磨けてます」
「お痛み大丈夫ですか、お辛くないですか」
「お時間大丈夫ですか」
「30秒だけ我慢してもらえますか」
「足元寒くないですか」
「苦しくなったら手を上げてください」

思っていても、言葉や態度に表さないと相手に伝わらないので、積極的に言葉にする活動を実践して行こうと思います。
これは、歯科医院内のスタッフ同士でも、特に大切なことです。

「行きたい歯医者さんは、きっと働きたい歯医者さんと一緒」
というコンセプトで頑張っていこうと思います。



三郷で一番頼れる歯医者さんを目指して、小児矯正、予防歯科から入れ歯相談まで
三郷駅前 はまさき歯科クリニック
 

2018-03-30 15:17:50

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